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安価でblog~あなたへ届けユリの花~ イメージ画像

読書感想文

twitterでオススメを頂いた本です 「死をポケットに入れて」 チャールズ・ブコウスキー 著者のwikiはこちら→チャールズ・ブコウスキー 内容は日記風のエッセイです ワイルドな語り口(訳本)で 72歳でタイプライターからマックに代えて創作活動をしながら 競馬場に通

買った理由はわかりませんが 久しぶりの哲学書です 「暇と退屈の倫理学」 國分功一郎 暇とは 退屈とは そこらへんの解説から始まって 人間は何となく退屈だという状態を嫌うので、それに備えてさまざまな気晴らしを作っては退屈を やり過ごす感じだそうです

綿矢りさ氏が出ていたので買いましたが、同時に第50回文藝賞が載っていたので読みました 「世界泥棒」 桜井晴也 まず第一印象から まぁ読みづらいです 中篇より長い小説の割には段落が極端に少なく、鍵括弧を使った会話はなし ひらがなも多く比喩に比喩を重ねて頭

又読みしているので1冊読み終わると2冊、3冊読み終わるときがあります というわけで本日2本目の読書感想文 「経済ってそういうことだったのか会議 」 佐藤雅彦 これは、ホリエモンが経済の基礎を学ぶにはもってこいの良書 と書いていたので買ってみました 別にホ

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